【朝礼ネタこれ!】〜今日の朝礼ネタはこれ、スピーチに困ったら〜 > 朝礼ネタ:患者が増加。気象病とは

2018年01月24日

朝礼ネタ:患者が増加。気象病とは

1F2226F9-89BF-4F41-9205-6AE0AC1B6965.jpg


朝礼ネタ:患者が増加。気象病とは


最近、気象病という症状で病院にいく患者が急増しているそうです。


気象病とは


雨が降ったら、頭痛がする

気持ち悪いと思ったら、低気圧が近づいてきた

梅雨の時期に古傷が痛むなど

など天候によって引き起こされる症状です。


これは女性の方に多く見られ

気象病で悩む人は日本で約1000万人にも上る推定されています。


気象病の主な原因は、気圧の変化です。変化は急なほど症状が強くなります。


気圧が変化すると、人間の体はストレスを感じるため、それに抵抗しようとして自律神経が活性化されます。


この神経の調整がうまくいかないと、さまざまな体調不良の原因となってしまうのです。


予防としては耳のマッサージなどが推奨されています。


人間は耳で気圧の変化を感じとり

気象病の人は耳の血流が悪い傾向があると言われているからです。



天候というのは、様々な所に影響します。

人間の身体はもちろん、株価の動向、商品の売れ行き、お客の購買意欲。


日々の天気を確認し、それに合った話法や販売方法を身につけていくのも、売上に繋がるのではないかと思いました。



スポンサーリンク


posted by 今日の朝礼ネタ at 09:10| Comment(0) | 生活ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください
スポンサーリンク
記事リンク